07:00|小さな泊まれる出版社の朝


美の基準を取り入れた建築、宿。


真鶴の情報を発信しながら、実際に来てくれた人を宿へ受け入れる「泊まれる出版社」。


築約60年の民家をリノベーションした、小さな小さな宿。


テーマは「旅と移住の間」。


真鶴の暮らしを伝えるため、宿泊ゲストには1〜2時間一緒に町を案内する「町歩き」をつけている。


普通に来ただけではわからない真鶴の日常的な魅力を体感できる。


そんな宿であり、家です。

すみまち_ロゴ.png
  • Twitterの - 灰色の円
  • Facebookの - 灰色の円
  • Instagramの - 灰色の円
  • YouTubeの - 灰色の円
  • Pinterestの - 灰色の円

©2020 sumimati.com